仮面ライダーガヴ:新たな敵! グラニュート界大統領ボッカ・ジャルダック登場 大統領令嬢リゼル役は15歳の鎌田英怜奈

「仮面ライダーガヴ」に新たに登場したボッカ・ジャルダック(左)とリゼル・ジャルダック
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「仮面ライダーガヴ」に新たに登場したボッカ・ジャルダック(左)とリゼル・ジャルダック

 特撮ドラマ「仮面ライダーガヴ」(テレビ朝日系、日曜午前9時)の第29話が4月6日に放送され、新たな敵として、グラニュート界の大統領ボッカ・ジャルダックが登場した。アニメ「鬼灯の冷徹」の鬼灯役や、「弱虫ペダル」金城真護役などで知られる声優の安元洋貴さんが演じていることが明らかになった。

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 同話では、娘の大統領令嬢リゼル・ジャルダックも登場した。リゼルは、俳優の鎌田英怜奈さんが演じている。鎌田さんは2009年9月1日生まれの15歳で、父であるボッカと同じく一筋縄ではいかないリゼルを演じる。ボッカ、リゼルの登場に合わせて新章のビジュアルも公開された。

 「仮面ライダーガヴ」は、お菓子をモチーフとした仮面ライダーが登場。異世界からやってきた青年ショウマ(知念英和さん)がお菓子の力で、人間をさらい“闇菓子”にする怪人グラニュートと戦う。 

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